—
(via katoyuu)(yaruoから)
みんな今日、日テレでやってたおもしろ外人の特集見た?
スレタイそのままの外人ばっかりだったぞ。
アナウンサー「すきな日本語は何ですか?」
アメリカ人「苦肉の策、ですねー」
アナ「へぇー、どんな時に使うんですか?」
アメ人「すごくお腹がすいているのに、マクドナルドしか開いてない時、かな」
爆笑した
"— やる夫でコピペ 65スレ目
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12368/1282524168/ (via pedalfar)
(出典: mcafee-x6、motomocomoから)
「四の五の言わずにやれ」
と言った際に、
「ではニ、三よろしいですか?」
と切り返してくるのは
これは有名な返しなんですか?
それともこの子天才なんですか?
あと僕なめられているんですか?
—
ブログテーマ[社長]|Arrow中の人のブログ (via yam401)
shinoddddd reblogged moja-moja:
(via tataraseitetsu)
(vivianightから)
—
ふむ
(via koris1974)
(vivianightから)
例えば「気持ち悪い人」を写メールにとる人が炎上したりしているけれど、それってSNSの一般的な認識が仲間内で盛り上がるためのツールなんじゃないのかなとは思う。自分がピザ屋で働いていたときも「こんな面白い画像があるんだー」って写メールを見せてもらったことがある。その延長上として、たぶんTwitterとかを使っている。
たぶん、自分の発言がPublicに晒される機会というのは、歴史的には新しい部類で、そういう認知に、ついていけていないのではないか、という気がする。そういう人達って、自分の発言を良い方向に解釈してくれるというのを、無意識に期待しているから、なおさらそういう風になりがちなのかなーと。以前に誰かが「ネットはいじめられっ子のもの」と書いてあったけど、いじめられっ子は、悪意を持って発言を解釈されるという環境に置かれがちだし、だからこそ「悪意に捉えられても、面白半分で取り上げられたとしても、まずくないようにしよう」という意識が働く気がするので、インターネットのエートス(誰かに見られて、炎上のたねになるかもしれない)という意識と合いやすいのかなーとか思ったりする。
"— 一部の人にとってTwitterは仲間内で盛り上がるためのツールでしかない - 行乞記 - 断片部 (via otsune)
(motomocomoから)
— Twitter / @homing_echo (via poplife28)
(yaruoから)